こんにちは~
若干更新ペースが速くなってますがwまぁ単純に書きたい事があるのでw
文章に落とし込むと、過去の記憶が再認識かつ整理され。頭スッキリしますし。
だから、文章を書きたいと思う事が衝動としてあるというか~wなんというか~w
ブラック・ジャックを少しつづ観てて、やっと観終わったのでw何か書こうかと~w
ブラック・ジャックの世界観
まず、OVA版を観て『救命の素晴らしさ』を感じて。他の作品群を観ました。
そこではハッピーエンドでは終わらない話も多数あり。命を常に考えさせられる。
ブラック・ジャックですら、救えない命もあって。厳しいリアルさも感じます。
映画なんかもそうですが、後に引く考えさせるような終わり方が心に残るんですよ。
リアルな世の中、綺麗事で済ませるような場面も多いですが。それは幻想というか。
やはり、上手く行かない事も含めての感動であったり。それこそが絶景みたいな気が。
もちろん、綺麗に終わるハッピーエンドも良いけど、多少のノイズも全然悪くない。
脱線しましたwブラック・ジャックの救命の姿勢は、感動する事が多々な絶景です。
ピノコ誕生
ここからは記憶に残る話について書いて行きます。
まず、OVA版の11話でピノコ誕生秘話を観ました。衝撃的な内容で興味深かった。
そもそもピノコが畸形嚢腫という事も知らず、かなりビックリでした。
ある少女の中にもう一人の臓器(ピノコ)があり、BJが組み立てたという事実。。
そして、最近観たテレビ版の44話では。畸形嚢腫は忌み嫌う腫瘍として扱われ。
ある少女の『そんなもの早く捨てて』というのが印象的でした。原作ベースはこれ。。
ある少女とピノコの激しい喧嘩もあり、原作はこんな終わり方だったのかと驚愕した。
あと、考えるとさ~…ピノコってBJの助手してるってのも凄いような?w
サンメリーダの鶚
この素晴らしい話を観たからブラック・ジャックにかなりハマったような?
OVA版の5話。映画のようなストーリー展開で、サンメリーダの歌も思い出すw
ここで描かれているのは『神がかる救命の素晴らしさ』でした。
約10年前に観ながら、こういう事もあるのかもしれないな~とか確か思ってました。
ともかく、この話は映画化してても良いレベルの緻密かつ高精細さはあると思います。
ブラック・ジャックの姿勢は素晴らしい!!
記憶に残る話を書いていくと…途方もない長文になりそうなのでここまで~w
たぶん幼少期にこんな作品を観ていたら、無理でもw医師を志したかもしれませんw
成った所で…人の体を切ったり…何か取り出したり…うあ~ちょ恐怖しかないっすね~w
血を見るのは苦手なのでwたぶんヤブな歯医者くらいが限度でしょうw残念!!www
ともかく、BJの徹底的な救命姿勢は、プロ精神を私達に教授してくれると思う。
だから、何の仕事であっても手を抜かずにいる姿勢というのは最重要なんだと感じる。
それでは~
まぁ、もし興味あったら挙げてる2~3話はお試しで観てみて下さい。
もしハマったら…約100話を観るハメになるかも知れませんwくれぐれも自己責任で~w
それでは、またです!!


